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2021年3月30日火曜日

恋瀬の里に「阿蘇の涅槃像」と並ぶ涅槃像スポット出現。 新たな日本の聖地となります。

  恋瀬の里「こいせの涅槃像」
 


  涅槃像(ねはんぞう):釈迦が入滅する様子を仏像としてあらわしたもの。 基本的には、頭は北向き、顔は西向きとされる。これが後に、一般の俗人が亡くなった時に「北枕」とされる由縁となった。